2008年11月07日(金)
お邪魔虫に電話で客ヅラされては堪らないっ!
忙しい夕方の時間帯に、微調整の来局者が続いている最中に、またしても意味不明な電話のお問い合わせである。
本日は珍しく男のくせにネチネチとなんとも執拗で、かけなおしてまで「お客に対して失礼ではないかっ!」というゴネ電話までかけなおしてくる始末。
ことの発端は「高橋・・という人を知らないか? この人の名を検索したらオタクのサイトが出てきたが・・・」という問い合わせなのである。
聞いたこともない名であるから、当然受付嬢は聞いたこともありません、知りませんを繰り返すが異常に執拗である。
とうとうシビレを切らして「存じませんので申し訳ありません、失礼いたします」っと、いつになく丁寧にお断りして電話を切った受付嬢。
たまたま店頭のご相談者はその筋の人である。だからおおっぴらに事の事実を話しやすいので、「きっとまたかかってくるような執拗なクレーマータイプに間違いないから、こんどかかってきたら出て下さいねっ」という話である。
案の定、直ぐにかかって来た電話が、なよなよした男性の声で「お客に対して失礼ではないかっ!」という抗議の電話である。
クレーマーのこのような常套句には慣れているものの、見知らぬ男の意味不明で執拗な問い合わせに、しかもどのような分際で客ヅラされねばならないのか、むかっ腹が立つばかりで、いつになく感情が先走る。
ケンモホロロに蹴散らしたのは言うまでもないが、どうして電話のクレーマーにまで客ヅラされねばならないのかっ?
誰が貴方に客になって欲しいと頼んだと言うのか?
どうせやって来てもケンモホロロにお断りするのは目に見えているクレーマーである。
ところで、面白いことにクレーマーに限って、クレーマーとは何だと、クレームを付けるのだから何とも面白いクレーマー達である(苦笑。
本日は珍しく男のくせにネチネチとなんとも執拗で、かけなおしてまで「お客に対して失礼ではないかっ!」というゴネ電話までかけなおしてくる始末。
ことの発端は「高橋・・という人を知らないか? この人の名を検索したらオタクのサイトが出てきたが・・・」という問い合わせなのである。
聞いたこともない名であるから、当然受付嬢は聞いたこともありません、知りませんを繰り返すが異常に執拗である。
とうとうシビレを切らして「存じませんので申し訳ありません、失礼いたします」っと、いつになく丁寧にお断りして電話を切った受付嬢。
たまたま店頭のご相談者はその筋の人である。だからおおっぴらに事の事実を話しやすいので、「きっとまたかかってくるような執拗なクレーマータイプに間違いないから、こんどかかってきたら出て下さいねっ」という話である。
案の定、直ぐにかかって来た電話が、なよなよした男性の声で「お客に対して失礼ではないかっ!」という抗議の電話である。
クレーマーのこのような常套句には慣れているものの、見知らぬ男の意味不明で執拗な問い合わせに、しかもどのような分際で客ヅラされねばならないのか、むかっ腹が立つばかりで、いつになく感情が先走る。
ケンモホロロに蹴散らしたのは言うまでもないが、どうして電話のクレーマーにまで客ヅラされねばならないのかっ?
誰が貴方に客になって欲しいと頼んだと言うのか?
どうせやって来てもケンモホロロにお断りするのは目に見えているクレーマーである。
ところで、面白いことにクレーマーに限って、クレーマーとは何だと、クレームを付けるのだから何とも面白いクレーマー達である(苦笑。
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