2009年06月04日(木)
俺達にはやっぱり明日はないっ?

曇天の空に舞う蝶の名は? posted by (C)ヒゲジジイ
ばか者を相手にもて遊んでいる間にとんでもないことが起こっていた。
高校時代からのもっとも身近な友人の突然の訃報である。
高齢で亡くなった親のときには出なかった涙が、友人の訃報では勝手に流れた。
本日の夕方、仕事中にパソコンの先生(警察官)から突然、連絡が入ったのである。
亡くなった同級生も昔からヒゲジジイの暴走を止めるためにいるような存在で、やはり警察官だった。
先日は大学時代のマドンナの訃報にショックを覚えたばかりだった。数年前には釣り友達の同級生も再起不能に近い病に倒れた。
昨年には高齢とはいえ、小さい頃から病気の相談に乗ってもらっていた叔父(医師)が亡くなった。
仕事上では膵臓癌で通って来られていた人が、先日突然亡くなったばかり。
ただ、せめてもの救いが仕事上の漢方の御相談者では滅多に不幸な出来事が起こらないことである。
これだけがせめてもの慰めかもしれない。

雀のボクチンも元気です posted by (C)ヒゲジジイ
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