2007年07月31日(火)
お問合せのお返事に対して折り返しのご挨拶すらない非礼な日本人たち
またこんなことを書くとウルサイ奴だと思われるだろうが、訪問者の少ないこのブログにも、時折深刻な御相談が舞い込んで来るので、精一杯誠実にお返事メールをお送りしているつもりだが、こちらからの回答に対して、お礼の一言でもメールが返って来たのは僅少である。
きっと望んでいたほどの回答ではなかったことに落胆され、儀礼的なご挨拶すらする返す気にもならなかったのだろうが、これこそ非礼且つ無礼ではないだろうか。
患者さんが患者様に昇格し、子供と大人は同じ目線で接しなければならないという人類始まって以来の天変地異が生じている我が日本国である。
何とも薄気味悪い猿の惑星と化したに違いない。
こう書くと、どこかの誰かがまた、猿を差別したなっ、と吠えかねないのだから、イヤダネ^~~~こんな國。
きっと望んでいたほどの回答ではなかったことに落胆され、儀礼的なご挨拶すらする返す気にもならなかったのだろうが、これこそ非礼且つ無礼ではないだろうか。
患者さんが患者様に昇格し、子供と大人は同じ目線で接しなければならないという人類始まって以来の天変地異が生じている我が日本国である。
何とも薄気味悪い猿の惑星と化したに違いない。
こう書くと、どこかの誰かがまた、猿を差別したなっ、と吠えかねないのだから、イヤダネ^~~~こんな國。
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